スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

--.--.-- | | スポンサー広告

シンボルマークと愛称が決定しました。

「『立山・黒部』を誇りとし世界に発信する県民の会」(会長・高木繁雄北陸銀行頭取)が公募したシンボルマークと愛称が9日決まり、10日に富山国際会議場で開かれた「発足記念のつどい」で表彰式が行われ、シンボルマークは長野県飯島町の坂本竜司さんの作品、愛称は富山市高屋敷の高橋俊夫さんが考えた「『立山・黒部』ゆめクラブ」が最優秀賞に選ばれました。


canvas_convert_400.jpg


シンボルマークは49人から86点、愛称は47人から115点の作品が県内外から寄せられ、前田一樹富山大学芸術文化学部長が審査委員長を務める審査会が会の活動イメージやシンボルマークと愛称の一体感などを考慮し、それぞれ最優秀賞一点、優秀賞三点が選出されました。

愛称は親しみやすさ、シンボルマークは人に見立てた立山と黒部の豊かな水を表す青い円形のデザインの組み合わせが評価されました。


<シンボルマークの部>
最優秀賞 坂本竜司さん(長野県飯島町)
優秀賞  杉本光庸さん(富山県立山町)
〃     松井乾さん(滋賀県高島市)
〃     角平陽子さん(富山県富山市)

<愛称の部>
最優秀賞 高橋俊夫さん(富山県富山市)
優秀賞  若林良紀さん(富山県富山市)
〃     小寺光雄さん(愛知県名古屋市)
〃     能和秀幸さん(富山県高岡市)


愛称とシンボルマークは、今後講演会や現地見学会など県民の会の多彩な行事で活用し、運動の輪を広げていきます。


スポンサーサイト

2008.05.10 | | 未分類

«  | HOME |  »


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。